塩野義製薬(4507)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 73億7700万
- 2019年3月31日 -1.1%
- 72億9600万
- 2020年3月31日 +36.98%
- 99億9400万
- 2021年3月31日 -21.82%
- 78億1300万
- 2022年3月31日 +93.55%
- 151億2200万
- 2023年3月31日 +51.86%
- 229億6400万
- 2024年3月31日 +10.88%
- 254億6300万
- 2025年3月31日 -12.62%
- 222億5000万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。2025/06/19 16:10
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用計上した棚卸資産の金額は、それぞれ57,655百万円及び63,316百万円です。(単位:百万円) 商品及び製品 22,232 25,958 仕掛品 25,463 22,250 原材料及び貯蔵品 17,221 17,268
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識した棚卸資産の評価減又は評価減の戻入金額は、それぞれ△53百万円及び509百万円です。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (11) 棚卸資産2025/06/19 16:10
棚卸資産は主として、商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品から構成されております。
棚卸資産は、取得原価と正味実現可能価額のうちいずれか低い金額で測定しております。取得原価には原材料、直接労務及びその他直接費用並びに関連する製造間接費が含まれており、原価の算定にあたっては、総平均法を用いております。正味実現可能価額は、通常の事業の過程における見積売価から、完成までに要する見積原価及び販売に要する見積費用を控除した額であります。