四半期報告書-第8期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
※5 減損損失
当社グループは原則として事業用資産、賃貸資産、遊休資産の区分にて資産のグルーピングを行っており、事業用資産につきましては資産グループを、賃貸資産および遊休資産については個別資産をグルーピングの最小単位としております。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、800百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失を認識した主要な資産は以下のとおりであります。
内訳
・吉富地区旧研究所(当社)
611百万円(内、建物及び構築物111百万円、撤去費用等500百万円)
当社吉富地区旧研究所は、解体撤去することを意思決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値であり、将来キャッシュフローに基づき算定しております。
・旧四国支店(当社)
106百万円(内、土地78百万円、建物及び構築物28百万円)
当社旧四国支店は、売却することとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額であり、売却予定価額に基づき算定しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、854百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失を認識した主要な資産は以下のとおりであります。
内訳
・戸田寮(当社)
589百万円(内、土地396百万円、建物及び構築物193百万円)
当社戸田寮は、売却することを意思決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額であり、不動産鑑定評価額に基づき算定しております。
・旧オサダノ寮・社宅(㈱ベネシス)
265百万円(内、土地178百万円、建物及び構築物87百万円)
旧オサダノ寮・社宅は、売却することとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額であり、売却価額に基づき算定しております。
当社グループは原則として事業用資産、賃貸資産、遊休資産の区分にて資産のグルーピングを行っており、事業用資産につきましては資産グループを、賃貸資産および遊休資産については個別資産をグルーピングの最小単位としております。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、800百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失を認識した主要な資産は以下のとおりであります。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 当社 吉富地区旧研究所 (福岡県築上郡) | 遊休資産 | 建物及び構築物等 |
| 当社 旧四国支店(香川県高松市) | 遊休資産 | 土地、建物及び構築物 |
内訳
・吉富地区旧研究所(当社)
611百万円(内、建物及び構築物111百万円、撤去費用等500百万円)
当社吉富地区旧研究所は、解体撤去することを意思決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値であり、将来キャッシュフローに基づき算定しております。
・旧四国支店(当社)
106百万円(内、土地78百万円、建物及び構築物28百万円)
当社旧四国支店は、売却することとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額であり、売却予定価額に基づき算定しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、854百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失を認識した主要な資産は以下のとおりであります。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 当社 戸田寮 (埼玉県戸田市) | 遊休資産 | 土地、建物及び構築物 |
| ㈱ベネシス 旧オサダノ寮・社宅 (京都府福知山市) | 遊休資産 | 土地、建物及び構築物 |
内訳
・戸田寮(当社)
589百万円(内、土地396百万円、建物及び構築物193百万円)
当社戸田寮は、売却することを意思決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額であり、不動産鑑定評価額に基づき算定しております。
・旧オサダノ寮・社宅(㈱ベネシス)
265百万円(内、土地178百万円、建物及び構築物87百万円)
旧オサダノ寮・社宅は、売却することとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額であり、売却価額に基づき算定しております。