固定資産
個別
- 2020年3月31日
- 73億3532万
- 2021年3月31日 -5.47%
- 69億3441万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/25 9:18
全ての有形固定資産は本邦に所在しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (リース取引関係)2021/06/25 9:18
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1.ファイナンス・リース取引所有権移転外ファイナンス・リース取引①リース資産の内容有形固定資産社有車(車両運搬具)であります。②リース資産の減価償却の方法重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載の通りであります。 1.ファイナンス・リース取引所有権移転外ファイナンス・リース取引①リース資産の内容有形固定資産社有車(車両運搬具)であります。②リース資産の減価償却の方法重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載の通りであります。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
全ての有形固定資産は本邦に所在しております。2021/06/25 9:18 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 9:18
- #5 減損損失に関する注記
- 当社は、以下のグループについて減損損失を計上しております。2021/06/25 9:18
当社は、原則として経営管理上の事業区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都中央区 WP-1108 開発に係る特許実施権 無形固定資産 300,000
当事業年度において、医薬事業のWP-1108の開発進捗が遅延したため、特許実施権の帳簿価額全額を回収不能とし、減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度において投資活動により減少した資金は1億9千9百万円となりました。(前年同期に比べ支出が2千万円増加)2021/06/25 9:18
有形固定資産の取得による支出が3億5千8百万円ありましたことが主な要因であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度において、「営業外収益」に表示していた「受取補償金」29,761千円、「為替差益」708千円、「その他」35,121千円は、「その他」65,591千円として組み替えております。2021/06/25 9:18
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」及び「保険解約損」は、それぞれ営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において、「営業外費用」に表示していた「固定資産除却損」3,018千円、「保険解約損」3,903千円、「その他」1,132千円は、「その他」8,054千円として組み替えております。 - #8 製造原価明細書(連結)
- (注) 原価計算の方法は組別、工程別、総合原価計算であります。2021/06/25 9:18
e>(前事業年度) (当事業年度) ※2 このうち減価償却費 288,814 千円 固定資産税 45,713 ※2 このうち減価償却費 318,318 千円 固定資産税 43,067 ※3 他勘定振替高は次のとおりであります。 ※3 他勘定振替高は次のとおりであります。 ※3 他勘定振替高は次のとおりであります。 ※3 他勘定振替高は次のとおりであります。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失の認識の要否2021/06/25 9:18
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2021/06/25 9:18
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)