あすか製薬(4514)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医薬品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 12億2400万
- 2014年6月30日 -37.25%
- 7億6800万
- 2015年6月30日 -4.43%
- 7億3400万
- 2016年6月30日 +39.92%
- 10億2700万
- 2017年6月30日 +66.6%
- 17億1100万
- 2018年6月30日 +18%
- 20億1900万
- 2019年6月30日 -12.73%
- 17億6200万
- 2020年6月30日 +3.86%
- 18億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医薬品事業
GnRHアンタゴニスト「レルミナ」や難吸収性リファマイシン系抗菌薬「リフキシマ」等が堅調に増加したことに加え、2020年2月に東亜薬品工業より承継した切迫早産における子宮収縮抑制剤「マグセント」の販売開始による実績が売上増に寄与したものの、薬価改定に伴う減収要因もあり、売上高は126億9百万円(前年同期比1.7%減)と減収となりました。一方、利益面では、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う営業活動の自粛等による経費減少等から、セグメント利益は18億3千万円(前年同期比3.9%増)と増益となりました。2020/08/07 13:46