4519 中外製薬

有報資料
134項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

訂正有価証券報告書-第113期(2023/01/01-2023/12/31)

【提出】
2024/07/26 14:30
【資料】
PDFをみる
【項目】
134項目
8.有形固定資産
有形固定資産の帳簿価額(単位:百万円)

土地建物
及び構築物
機械装置
及び備品
建設仮勘定合計
2022年1月1日
取得原価50,048139,868217,129150,746557,791
減価償却累計額及び
減損損失累計額
△16△84,001△133,679△1,254△218,950
帳簿価額50,03255,86783,450149,493338,841
前連結会計年度
2022年1月1日50,03255,86783,450149,493338,841
増加-4747861,31361,838
除売却△72△228△40376△628
振替△1,197102,59252,761△154,156-
減価償却費-△9,372△14,318-△23,690
減損損失-△3△4-△8
その他---△1,498△1,498
為替換算差額-9134350484
2022年12月31日48,763148,994122,30655,278375,340
取得原価48,779241,533266,69356,531613,536
減価償却累計額及び
減損損失累計額
△16△92,539△144,387△1,254△238,196
帳簿価額48,763148,994122,30655,278375,340
当連結会計年度
2023年1月1日48,763148,994122,30655,278375,340
増加150347267,80168,427
除売却△4,832△133△854△1,057△6,875
振替-6,22619,999△26,225-
減価償却費-△7,710△16,609-△24,318
減損損失-△50-△656△706
その他---△2,232△2,232
為替換算差額-62242-304
2023年12月31日44,081147,393125,55692,909409,939
取得原価44,081214,034262,61692,909613,640
減価償却累計額及び
減損損失累計額
-△66,641△137,060-△203,701
帳簿価額44,081147,393125,55692,909409,939

当連結会計年度及び前連結会計年度において、有形固定資産として資産化した借入コストはありません。
当連結会計年度より償却前のバリデーション資産の表示区分を変更しております。前連結会計年度において「機械装置及び備品」に含めていた償却前のバリデーション資産は、他の有形固定資産との整合性を鑑み、当連結会計年度より「建設仮勘定」に含めて表示しております。また前連結会計年度につきましても新たな表示区分により組替えて表示しております。
2022年1月1日の帳簿価額については、「建設仮勘定」の「取得原価」が18,162百万円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」が△1,254百万円増加するとともに、「機械装置及び備品」の「取得原価」「減価償却累計額及び減損損失累計額」がそれぞれ同額減少しております。2022年における増減額については、「建設仮勘定」の「振替」が9,000百万円、「除売却」が76百万円、「その他」が△1,498百万円増加するとともに、「機械装置及び備品」の増減額が同額減少しております。2022年12月31日の帳簿価額については、「建設仮勘定」の「取得原価」が25,740百万円、「減価償却累計額及び減損損失累計額」が△1,254百万円増加するとともに、「機械装置及び備品」の「取得原価」「減価償却累計額及び減損損失累計額」がそれぞれ同額減少しております。
減損損失
資産の回収可能額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を使用価値まで減額しております。
減損損失の費用区分(単位:百万円)

当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)
前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)
売上原価6560
研究開発費502
販売費及び一般管理費-6
合計7068

「1.重要な会計方針等 (5)表示方法の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、連結損益計算書において、販売費と一般管理費を統合し、「販売費及び一般管理費」として表示しております。これに伴い、前連結会計年度についても、当該変更を適用した金額を表示しております。
コミットメント
期末日以降の有形固定資産の購入または建設に係るコミットメントは58,336百万円(前連結会計年度52,115百万円)であります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。