売上高
個別
- 2013年9月30日
- 278億5800万
- 2014年9月30日 -3.6%
- 268億5600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、以下のとおりであります。2014/11/11 9:18
売上高は、消費税増税前の一時的な需要増に伴う反動減に加え、薬価改定の影響により26,856百万円と前年同期に比べ1,001百万円(3.6%)減少しました。区分 前第2四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 増減額 増減率 売上高(百万円) 27,858 26,856 △1,001 △3.6% 営業利益(百万円) 2,601 2,319 △282 △10.9%
主要な製品・商品の販売状況につきましては、「ツルバダ配合錠(抗HIV薬)」は5,538百万円と前年同期に比べ667百万円(10.8%)減少したほか、「レミッチカプセル(血液透析患者における経口そう痒症改善剤)」は6,297百万円と前年同期に比べ455百万円(6.7%)、「アンテベート(外用副腎皮質ホルモン剤)」は3,369百万円と前年同期に比べ285百万円(7.8%)それぞれ減少しました。なお、本年5月から販売しております「リオナ錠(高リン血症治療剤)」については896百万円となりました。