当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 33億5200万
- 2014年12月31日 -27.83%
- 24億1900万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2015/03/25 13:43
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 1株当たり四半期純利益金額 (円) 15.40 28.45 41.65 - #2 対処すべき課題(連結)
- 原材料コストの低減、生産性の向上、物流業務の効率化等をさらに推し進め、原価の低減を図ってまいります。また、必要な設備投資、高度な生産技術蓄積、環境対策等に取り組むとともに、製造委託を含めた最適生産体制の構築を目指し、トータルでの安定供給体制の強化およびコスト低減に努めてまいります。2015/03/25 13:43
中期経営計画における平成27年度の経営目標は、売上高は630億円、営業利益は55億円、当期純利益は35億円、また、剰余金の配当につきましては、安定的かつ継続的に実施するとの基本方針の下、平成27年度には1株当たり年間48円としております。
本項目における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日(平成27年3月25日)現在において入手可能な情報に基づき当社が判断したものであり、実際の業績等は、「4 事業等のリスク」に挙げた事項等により、異なる結果となる可能性があります。 - #3 業績等の概要
- なお、当事業年度は決算期変更により、平成26年4月1日から平成26年12月31日までの9ヶ月間となっておりますので、参考として前年同一期間(平成25年4月1日から平成25年12月31日まで)との比較を記載しております。2015/03/25 13:43
(2) キャッシュ・フローの状況区分 (参考)前年同一期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 増減額 増減率 経常利益(百万円) 4,098 4,142 43 1.1% 当期純利益(百万円) 2,378 2,419 41 1.7%
当事業年度末の現金及び現金同等物の残高は、31,894百万円と前事業年度末に比べ1,520百万円(4.6%)減少しました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、12,324百万円と前事業年度末に比べ1,794百万円(12.7%)減少しました。これは、未払金が1,203百万円、未払法人税等が929百万円減少したこと等によるものです。2015/03/25 13:43
純資産につきましては、80,225百万円と前事業年度末に比べ1,206百万円(1.5%)増加しました。これは、剰余金の配当が1,132百万円、当期純利益が2,419百万円となったこと等によるものです。
(2) 経営成績 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/25 13:43
項目 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当期純利益(百万円) 3,352 2,419 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 3,352 2,419 普通株式の期中平均株式数(千株) 28,300 28,300