営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 49億1900万
- 2016年12月31日 -22.36%
- 38億1900万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- ③ 経営目標2017/03/24 13:06
※1 研究開発費は、中長期的な成長に向けた積極的な事業投資により大きく変動する等、現時点において見通すことが困難であるため、利益面における目標は、研究開発費を控除する前の営業利益を計数目標としております。区分 第125期平成28年度実績 第126期平成29年度予想 第127期平成30年度目標 ※2 売上高(億円) 602 645 620 営業利益(研究開発費控除前)(億円) ※1 84 101 80
※2 目標値については、薬価改定及び後発品使用促進策の影響等について一定の前提条件により策定しております。今後、前提条件が大きく変化した場合には適時に目標値の見直しを行います。 - #2 業績等の概要
- 当事業年度の経営成績につきましては、以下のとおりです。2017/03/24 13:06
(2) キャッシュ・フローの状況区分 前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 増減額 増減率 売上高(百万円) 62,378 60,206 △2,171 △3.5% 営業利益(百万円) 4,919 3,819 △1,099 △22.4% 経常利益(百万円) 5,135 3,999 △1,135 △22.1%
当事業年度末の現金及び現金同等物の残高は、38,685百万円と前事業年度末に比べ2,475百万円(6.8%)増加しました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業利益、経常利益、当期純利益)2017/03/24 13:06
以上の結果、営業利益は3,819百万円と前事業年度に比べ1,099百万円(22.4%)減少し、経常利益は3,999百万円と前事業年度に比べ1,135百万円(22.1%)減少しました。当期純利益につきましては、2,839百万円と前事業年度に比べ687百万円(19.5%)減少しました。
(3) キャッシュ・フローの状況