有価証券報告書-第132期(2023/01/01-2023/12/31)
(1) ガバナンス
当社は、取締役会において、ステークホルダーからの信頼維持の観点、また、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値向上の実現のため、サステナビリティの基本方針を策定するとともに、当社が取り組むべき重要課題(マテリアリティ)を特定し、課題解決に向け適切に対応しております。特定したマテリアリティについては、事業戦略、中期経営計画主要施策等とのかかわりを整理するとともに、その対応状況につき、中期経営計画の策定に合わせ、取締役会にて確認しております。また、当社は、マテリアリティの推進計画の高度化に向け、2024年度のサステナビリティ委員会の設置、運営開始に向けた検討を進めております。
当社は、取締役会において、ステークホルダーからの信頼維持の観点、また、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値向上の実現のため、サステナビリティの基本方針を策定するとともに、当社が取り組むべき重要課題(マテリアリティ)を特定し、課題解決に向け適切に対応しております。特定したマテリアリティについては、事業戦略、中期経営計画主要施策等とのかかわりを整理するとともに、その対応状況につき、中期経営計画の策定に合わせ、取締役会にて確認しております。また、当社は、マテリアリティの推進計画の高度化に向け、2024年度のサステナビリティ委員会の設置、運営開始に向けた検討を進めております。