科研製薬(4521)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2億1000万
- 2009年3月31日 -4.76%
- 2億
- 2010年3月31日 -5.5%
- 1億8900万
- 2011年3月31日 -5.29%
- 1億7900万
- 2012年3月31日 -16.2%
- 1億5000万
- 2013年3月31日 -5.33%
- 1億4200万
- 2014年3月31日 -4.93%
- 1億3500万
- 2015年3月31日 -10.37%
- 1億2100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2026/06/25 9:11
この結果、前連結会計年度末において暫定的に算定されたのれんの金額13,223百万円は、会計処理の確定により8,575百万円減少し、4,648百万円となっております。のれんの減少は、取得原価の調整による減少16百万円のほか、販売権が10,467百万円、仕掛研究開発が1,046百万円、繰延税金負債が2,954百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアーディ社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/25 9:11
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させた後の数値となっております。流動資産 2,085百万円 固定負債 △80 繰延税金負債 △2,954 為替換算調整勘定 69
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 9:11
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳