科研製薬(4521)の剰余金の配当の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- -36億6700万
- 2014年3月31日 -7.5%
- -39億4200万
- 2015年3月31日 -8.19%
- -42億6500万
- 2016年3月31日 -28.18%
- -54億6700万
- 2017年3月31日 -15.15%
- -62億9500万
- 2018年3月31日
- -60億8900万
- 2019年3月31日
- -60億200万
- 2020年3月31日
- -58億9700万
- 2021年3月31日
- -58億1200万
- 2022年3月31日
- -57億1600万
- 2023年3月31日
- -56億5200万
- 2024年3月31日 -0.05%
- -56億5500万
- 2025年3月31日 -27.46%
- -72億800万
- 2026年3月31日
- -65億300万
個別
- 2013年3月31日
- -36億6700万
- 2014年3月31日 -7.5%
- -39億4200万
- 2015年3月31日 -8.19%
- -42億6500万
- 2016年3月31日 -28.18%
- -54億6700万
- 2017年3月31日 -15.15%
- -62億9500万
- 2018年3月31日
- -60億8900万
- 2019年3月31日
- -60億200万
- 2020年3月31日
- -58億9700万
- 2021年3月31日
- -58億1200万
- 2022年3月31日
- -57億1600万
- 2023年3月31日
- -56億5200万
- 2024年3月31日 -0.05%
- -56億5500万
- 2025年3月31日 -27.46%
- -72億800万
- 2026年3月31日
- -65億300万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2026/06/25 9:11
(注) 当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株
会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 配当政策(連結)
- 他産業に比べ事業リスクの高い医薬品産業におきましては、より充実した自己資本が求められますが、当社は株主還元とのバランスに配慮しながら、業績水準に応じた柔軟な配当政策をとっております。2026/06/25 9:11
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本とし、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針に基づき、中間配当は、1株当たり95円としました。期末配当については、2026年6月26日開催予定の定時株主総会にて1株当たり95円と決議する予定であり年間配当は190円となります。