剰余金の配当
連結
- 2015年3月31日
- -42億6500万
- 2016年3月31日 -28.18%
- -54億6700万
個別
- 2015年3月31日
- -42億6500万
- 2016年3月31日 -28.18%
- -54億6700万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2016/06/29 11:32
(注) 当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 3月31日、9月30日 1単元の株式数 100株
会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 配当政策(連結)
- 他産業に比べ事業リスクの高い医薬品産業におきましては、より充実した自己資本が求められますが、当社は株主還元とのバランスに配慮しながら、業績水準に応じた柔軟な配当政策をとっております。2016/06/29 11:32
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本とし、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針に基づき、中間配当は前年同期より7円増配し1株あたり34円としました。期末配当については、平成27年10月1日を効力発生日として株式を併合(2株を1株)したうえで、1株あたり78円(記念配当10円を含む、株式併合後基準で14円増配)とし、年間配当は株式併合後基準で28円の増配となり、14期連続の増配となります。