科研製薬(4521)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 41億7800万
- 2011年6月30日 -9.79%
- 37億6900万
- 2012年6月30日 -7.91%
- 34億7100万
- 2013年6月30日 +0.2%
- 34億7800万
- 2014年6月30日 +17.45%
- 40億8500万
- 2015年6月30日 +126.05%
- 92億3400万
- 2016年6月30日 -12.31%
- 80億9700万
- 2017年6月30日 -5.53%
- 76億4900万
- 2018年6月30日 -26.17%
- 56億4700万
- 2019年6月30日 +18.74%
- 67億500万
- 2020年6月30日 -24.97%
- 50億3100万
- 2021年6月30日 -12.12%
- 44億2100万
- 2022年6月30日 -8.26%
- 40億5600万
- 2023年6月30日 -18.81%
- 32億9300万
- 2024年6月30日 -16.49%
- 27億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 農業薬品につきましては、微生物由来の天然物質農薬である「ポリオキシン」等の売上増加により増収となりました。2023/08/10 9:36
この結果、売上高は17,545百万円(対前年同四半期比0.2%減)、セグメント利益(営業利益)は2,972百万円(対前年同四半期比21.0%減)となりました。
なお、海外売上高は1,518百万円(対前年同四半期比2.0%増)となりました。