営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 166億1100万
- 2015年12月31日 +78.73%
- 296億8900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2016/02/10 9:35
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、爪白癬治療剤「クレナフィン」が寄与して、売上高は85,431百万円(対前年同四半期比20.1%増)、営業利益は29,689百万円(対前年同四半期比78.7%増)、経常利益は29,919百万円(対前年同四半期比81.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20,134百万円(対前年同四半期比109.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/02/10 9:35
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) 3 本合併の当事会社の概要(注) 吸収合併存続会社(当社)は、連結配当規制適用会社であります。4 合併後の状況本合併による当社の名称及び事業内容に変更はありません。5 実施する会計処理の概要本合併は、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理を行う予定であります。なお、当社の100%連結子会社である科研不動産サービス株式会社との合併であるため、連結上の売上高、営業利益、経常利益に及ぼす影響はありません。ただし、過去の両社間での固定資産売買取引に係る繰延税金資産の取り崩しと、それに伴う法人税等調整額の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益が2,568百万円減少し、連結純資産も同額減少いたします。