- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
② 発生原因
株式取得時の時価純資産が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
③ 償却方法及び償却期間
2022/06/29 15:43- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
連結キャッシュ・フロー計算書に与える影響は、軽微であります。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことによる連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高に与える影響は、「連結株主資本等変動計算書」に記載しております。
報告セグメントに与える影響は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2022/06/29 15:43- #3 会計方針に関する事項(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
2022/06/29 15:43- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
正味運転資本(流動資産から流動負債を控除した金額)は、91,564百万円であり、流動比率は580.7%で財務の健全性は保たれております。
当連結会計年度末の純資産合計は、前期末比2,068百万円増加し、138,325百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものであります。
自己資本比率は、83.4%となりました。
2022/06/29 15:43- #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
当社は、本信託に残存する当社株式を、本信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末215百万円、39,400株、当連結会計年度末210百万円、38,500株であります。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り)
2022/06/29 15:43- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
5 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 136,257 | 138,325 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | ― | 578 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | ― | (578) |
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