4997 日本農薬

4997
2026/06/26
時価
837億円
PER 予
10.82倍
2010年以降
4.95-60.62倍
(2010-2026年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.48-2.4倍
(2010-2026年)
配当 予
3.72%
ROE 予
8.7%
ROA 予
4.78%
資料
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日本農薬(4997)の建物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年9月30日
37億9100万
2009年9月30日 +5.7%
40億700万
2010年9月30日 -2.99%
38億8700万
2011年9月30日 -3.01%
37億7000万
2012年9月30日 -3.77%
36億2800万
2013年9月30日 +0.17%
36億3400万
2016年9月30日 +1.46%
36億8700万
2017年9月30日 +2.41%
37億7600万
2018年9月30日 -5.16%
35億8100万
2019年9月30日 -7.68%
33億600万
2020年3月31日 -2.78%
32億1400万
2021年3月31日 -5.16%
30億4800万
2022年3月31日 -8.53%
27億8800万
2023年3月31日 -3.01%
27億400万
2024年3月31日 -2.96%
26億2400万
2025年3月31日 -6.67%
24億4900万
2026年3月31日 -5.14%
23億2300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 「全社・消去」の金額は、建物及び構築物、土地に係るものであります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
2026/06/12 11:17
#2 主要な設備の状況
2 帳簿価額は内部取引に伴う未実現利益消去前の金額を記載しています。
3 土地及び建物の一部を賃借しており、主なものは倉庫用地ならびに本社及び支店用事務所建物です。
賃借している土地の面積については、[外書]により表示しています。
2026/06/12 11:17
#3 事業の内容
当グループは日本農薬株式会社(当社)及び関係会社26社で構成されており、その内訳は親会社1社、連結子会社15社、非連結子会社4社、関連会社6社(持分法適用関連会社3社)です。
事業としては、農薬の製造・販売を主として行っており、この他にも医薬品の製造、関係会社による造園緑化工事、不動産の賃貸、農薬の生産・物流業務等の請負、建物の付帯設備の営繕、作物・環境中の残留農薬の分析等を行っています。
当社グループの事業内容と当社及び関係会社の当該事業に係わる位置づけは次のとおりです。
2026/06/12 11:17
#4 会計方針に関する事項(連結)
国内連結子会社は定率法によっています。
ただし、国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した附属設備及び構築物については定額法によっています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
2026/06/12 11:17
#5 固定資産処分損に関する注記(連結)
※5 固定資産処分損の内容は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
建物及び構築物43百万円17百万円
機械装置及び運搬具249
2026/06/12 11:17
#6 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりです。
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
原材料及び貯蔵品1,4861,054
建物及び構築物2625
機械装置及び運搬具1,6221,656
2026/06/12 11:17
#7 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類減損損失(百万円)
千葉県四街道市事業用資産建物及び構築物0
土地85
85
当社は、原則として、事業単位を基準としてグルーピングを行っています。
当該所有地(千葉県四街道市)については、事業環境の変化を踏まえ、今後の事業計画を見直した結果、将来の使用見込みがないと判断いたしました。このため、使用見込みがなくなった当該遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額85百万円を減損損失として特別損失に計上しています。
2026/06/12 11:17

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