日本農薬(4997)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年9月30日
- 24億5600万
- 2009年9月30日 +18%
- 28億9800万
- 2010年9月30日 +47.55%
- 42億7600万
- 2011年9月30日 -12.39%
- 37億4600万
- 2012年9月30日 -28.03%
- 26億9600万
- 2013年9月30日 +197.89%
- 80億3100万
- 2014年9月30日 -54%
- 36億9400万
- 2015年9月30日 +82.59%
- 67億4500万
- 2016年9月30日 -41.17%
- 39億6800万
- 2017年9月30日 -36.62%
- 25億1500万
- 2018年9月30日
- -8億1900万
- 2019年9月30日
- 2億1100万
- 2020年3月31日
- -59億5400万
- 2021年3月31日
- 57億7600万
- 2022年3月31日
- -30億8000万
- 2023年3月31日
- -19億2300万
- 2024年3月31日
- -3億4400万
- 2025年3月31日
- 104億500万
- 2026年3月31日 -56.5%
- 45億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前連結会計年度末に比べ33億76百万円減少し、当連結会計年度末は188億43百万円となりました。2026/06/12 11:17
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加は、45億26百万円となりました。これは仕入債務の減少額35億31百万円による資金の減少、法人税等の支払額28億94百万円があったものの、税金等調整前当期純利益を94億68百万円計上したことが主な要因であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/06/12 11:17
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていました「投資有価証券売却損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた471百万円は、「投資有価証券売却損益(△は益)」△13百万円、「その他」484百万円として組み替えています。