無形固定資産
連結
- 2015年9月30日
- 68億4500万
- 2016年9月30日 +18.74%
- 81億2800万
個別
- 2015年9月30日
- 12億9800万
- 2016年9月30日 -17.33%
- 10億7300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主としてインターネット監視ツール用ソフトウエアです。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりです。
2 オペレーティング・リース取引
2016/12/21 14:27(単位:百万円) 前連結会計年度
(平成27年9月30日)当連結会計年度
(平成28年9月30日)1年内 1 1 1年超 1 0 合計 3 1 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、のれんについては7年間の定額法、特許権については5年間の定額法。またソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2016/12/21 14:27 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因の内訳2016/12/21 14:27
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 投資有価証券評価損 94 〃 90 〃 無形固定資産評価差額 ― 〃 264 〃 貸倒引当金 3 〃 142 〃
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定額法、在外連結子会社は当該国の会計基準に基づく定額法によっています。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2016/12/21 14:27