受取手形
個別
- 2016年9月30日
- 18億7600万
- 2017年9月30日 +14.87%
- 21億5500万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が、連結会計年度末残高に含まれています。2018/07/24 15:57
前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 受取手形 -百万円 549百万円 電子記録債権 - 〃 158 〃 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産、負債及び純資産の状況2018/07/24 15:57
当連結会計年度末の総資産は、受取手形及び売掛金が増加したものの、現金及び預金が減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ、78百万円減の887億13百万円となりました。
負債につきましては、支払手形及び買掛金が増加したものの、長期借入金が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ、2億48百万円減の398億45百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/07/24 15:57
受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクは債権管理表により取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主たる取引先の信用状況を定期的に把握する体制としています。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建て営業債権及び仕入債務は、為替の変動リスクに晒されていますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしています。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式等であり、定期的に把握された時価が役員等に報告されています。