純資産
連結
- 2016年9月30日
- 486億9700万
- 2017年9月30日 +0.35%
- 488億6700万
- 2018年9月30日 +17.82%
- 575億7600万
個別
- 2016年9月30日
- 528億300万
- 2017年9月30日 +2.33%
- 540億3200万
- 2018年9月30日 +17.05%
- 632億4700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/12/25 10:44
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっています。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、長期借入金が減少したものの、支払手形及び買掛金、及び短期借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ、10億41百万円増の408億87百万円となりました。2018/12/25 10:44
純資産につきましては、前連結会計年度末と比べ、87億8百万円増の575億76百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比べ、3.7%増の56.5%になりました。
②セグメント情報に記載された区分ごとの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。2018/12/25 10:44 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/12/25 10:44
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっています。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/12/25 10:44
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載をしていません。前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 1株当たり純資産額 700円65銭 706円59銭 1株当たり当期純利益 25円70銭 37円46銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。