4997 日本農薬

4997
2026/03/17
時価
852億円
PER 予
15.08倍
2010年以降
4.95-60.62倍
(2010-2025年)
PBR
1倍
2010年以降
0.48-2.4倍
(2010-2025年)
配当 予
2.6%
ROE 予
6.64%
ROA 予
3.69%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△391百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△391百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)
2019/05/13 14:26
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造園緑化工事、不動産の賃貸、物流サービス、農薬残留分析ほかを含んでいます。
2 セグメント利益の調整額△375百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△375百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/05/13 14:26
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下、当社グループは今期を初年度とする新中期経営計画「Ensuring Growing Global(EGG2021)グローインググローバルを確実に!」に取り組み、収益性の向上とグループ力強化を目指しております。
当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、ノウハウ技術料収入の増加やSipcam Nichino Brasil S.A.の販売伸長などから371億86百万円、前年同四半期に比べ2億31百万円(0.6%)の増収となりました。利益面においてもノウハウ技術料収入の増加などから営業利益は40億92百万円、前年同四半期に比べ3億60百万円(9.6%)の増益、経常利益は40億82百万円、前年同四半期に比べ1億27百万円(3.2%)の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億81百万円、前年同四半期に比べ4億55百万円(18.0%)の増益となりました。
当第2四半期連結累計期間における報告セグメントの概況は以下のとおりです。
2019/05/13 14:26

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