4997 日本農薬

4997
2026/05/15
時価
808億円
PER 予
10.44倍
2010年以降
4.95-60.62倍
(2010-2026年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.48-2.4倍
(2010-2026年)
配当 予
3.85%
ROE 予
8.7%
ROA 予
4.78%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2018年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2020/02/13 15:13
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2018年12月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日)
当社グループの中核事業である農薬事業は、北半球では季節的要因から第1四半期は不需要期にあたるため、他の四半期に比較し相対的に売上高及び利益共に低水準に止まる傾向があります。
2020/02/13 15:13
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループは、中期経営計画「Ensuring Growing Global 2021(EGG2021) グローインググローバルを確実に!」に取り組み、収益性の向上とグループ力強化を目指しております。
当社グループの第1四半期業績は、中核事業である農薬事業が不需要期にあたる季節的要因から売上高、利益とも低い水準に止まる傾向があります。
当第1四半期連結累計期間の売上高は、116億83百万円、前年同四半期に比べ74百万円(0.6%)の増収となりました。利益面では、営業損失は1億92百万円、前年同四半期に比べ43百万円の増益、経常損失は3億45百万円、前年同四半期に比べ1億95百万円の減益となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億70百万円、前年同四半期に比べ31百万円の増益となりました。
2020/02/13 15:13

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