固定資産
連結
- 2019年9月30日
- 321億900万
- 2020年3月31日 -6.94%
- 298億8200万
個別
- 2019年9月30日
- 414億5900万
- 2020年3月31日 -16.17%
- 347億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△821百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△821百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2020/08/05 13:47
セグメント資産の調整額15,131百万円は、主に当社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等です。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額403百万円は、主に当社所有の土地及び借地権を一括譲渡するため、借地部分を自社所有にした際の取得価額です。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造園緑化工事、不動産の賃貸、物流サービス、農薬残留分析ほかを含んでいます。
2 調整額の内容は以下のとおりです。
セグメント利益の調整額△821百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△821百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
セグメント資産の調整額15,131百万円は、主に当社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等です。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額403百万円は、主に当社所有の土地及び借地権を一括譲渡するため、借地部分を自社所有にした際の取得価額です。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれています。2020/08/05 13:47 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 形固定資産2020/08/05 13:47
主としてサービス事業の分析・測定機器(工具、器具及び備品)です。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 一部の在外連結子会社において、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。 IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、本基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しています。2020/08/05 13:47
この結果、当連結会計年度における連結貸借対照表は、有形固定資産の「その他(純額)」が27百万円増加し、流動負債の「その他」が18百万円及び固定負債の「その他」が9百万円増加しています。 なお、当連結会計年度の損益及びキャッシュ・フローに与える影響は軽微です。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、特許権については5年間の定額法、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっています。2020/08/05 13:47 - #6 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりです。
2020/08/05 13:47前連結会計年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日)当連結会計年度
(自 2019年10月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 29 百万円 12 百万円 機械装置及び運搬具 11 〃 12 〃 工具、器具及び備品 1 〃 0 〃 その他 0 〃 0 〃 計 43 〃 25 〃 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。
2020/08/05 13:47前連結会計年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日)当連結会計年度
(自 2019年10月1日
至 2020年3月31日)土地 530 百万円 2 百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2020/08/05 13:47
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりです。2020/08/05 13:47
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/08/05 13:47
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/05 13:47
(注) 1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 投資有価証券評価損 83 〃 1,983 〃 無形固定資産評価差額 291 〃 260 〃 貸倒引当金 144 〃 159 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/08/05 13:47
投資活動による資金の増加は、47百万円となりました。これは有形固定資産の取得による支出3億40百万円があった一方、親会社株式の売却による収入4億77百万円があったことが主な要因であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/08/05 13:47
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法によっています。また、在外連結子会社は当該国の会計基準に基づく定額法又は定率法によっています。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。2020/08/05 13:47
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2020/08/05 13:47
当社は定額法によっています。また、在外連結子会社は当該国の会計基準に基づく定額法又は定率法によっています。