無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 46億800万
- 2025年3月31日 -57.1%
- 19億7700万
個別
- 2024年3月31日
- 11億300万
- 2025年3月31日 +13.6%
- 12億5300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主としてインターネット監視ツール用ソフトウエア等です。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりです。2025/06/18 13:50 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品・製品・半製品・仕掛品・原料・貯蔵品
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法によっています。また、在外連結子会社は当該国の会計基準に基づく定額法又は定率法によっています。
国内連結子会社は定率法によっています。
ただし、国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した附属設備及び構築物については定額法によっています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 10~60年
機械装置 4~20年
工具器具備品 3~15年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっています。2025/06/18 13:50 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/18 13:50
(注) 1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 未払事業税 72 〃 94 〃 無形固定資産評価差額 563 〃 622 〃 貸倒引当金 222 〃 277 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/18 13:50
投資活動による資金の減少は、3億54百万円となりました。これは有形固定資産の売却による収入24億91百万円があったものの、有形固定資産の取得による支出22億99百万円、無形固定資産の取得による支出8億14百万円があったことが主な要因であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/06/18 13:50
当社グループでは、生産設備の増強・合理化・老朽化設備の更新、研究の実験設備の強化等を主な目的として設備投資を継続的に実施しています。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しています。
当連結会計年度の設備投資金額は、2,872百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりです。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっています。2025/06/18 13:50
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定額法、在外連結子会社は当該国の会計基準に基づく定額法によっています。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっています。2025/06/18 13:50
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。