有価証券報告書-第124期(2022/04/01-2023/03/31)
有報資料
当社グループでは、生産設備の増強・合理化・老朽化設備の更新、研究の実験設備の強化等を主な目的として設備投資を継続的に実施しています。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しています。
当連結会計年度の設備投資金額は、2,378百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりです。
(1)農薬事業
当連結会計年度の設備投資額は、2,276百万円であり、主なものは、鹿島事業所の既存設備更新及びNichino India Pvt.Ltd.の原体製造設備増強等です。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2)農薬以外の化学品事業
当連結会計年度の設備投資額は僅少です。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3)その他
当連結会計年度の設備投資額は僅少です。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
当連結会計年度の設備投資金額は、2,378百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりです。
(1)農薬事業
当連結会計年度の設備投資額は、2,276百万円であり、主なものは、鹿島事業所の既存設備更新及びNichino India Pvt.Ltd.の原体製造設備増強等です。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2)農薬以外の化学品事業
当連結会計年度の設備投資額は僅少です。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3)その他
当連結会計年度の設備投資額は僅少です。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。