有価証券報告書-第121期(令和1年10月1日-令和2年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記していました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る資産の増減額」、「退職給付に係る負債の増減額」、「役員退職慰労引当金の増減額」、「貸倒引当金の増減額」、「賞与引当金の増減額」、「役員賞与引当金の増減額」、「返品調整引当金の増減額」、「未払消費税等の増減額」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「退職給付に係る資産の増減額」△30百万円、「退職給付に係る負債の増減額」△169百万円、「役員退職慰労引当金の増減額」△4百万円、「貸倒引当金の増減額」△13百万円、「賞与引当金の増減額」10百万円、「役員賞与引当金の増減額」△7百万円、「返品調整引当金の増減額」△2百万円、「未払消費税等の増減額」73百万円、「その他」719百万円は、「その他」575百万円として組み替えています。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記していました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る資産の増減額」、「退職給付に係る負債の増減額」、「役員退職慰労引当金の増減額」、「貸倒引当金の増減額」、「賞与引当金の増減額」、「役員賞与引当金の増減額」、「返品調整引当金の増減額」、「未払消費税等の増減額」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「退職給付に係る資産の増減額」△30百万円、「退職給付に係る負債の増減額」△169百万円、「役員退職慰労引当金の増減額」△4百万円、「貸倒引当金の増減額」△13百万円、「賞与引当金の増減額」10百万円、「役員賞与引当金の増減額」△7百万円、「返品調整引当金の増減額」△2百万円、「未払消費税等の増減額」73百万円、「その他」719百万円は、「その他」575百万円として組み替えています。