営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2019年9月30日
- 320億1800万
- 2020年9月30日 +6.44%
- 340億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:億円、%)2020/11/13 10:09
○ 売上収益は、日本における薬価改定や新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響などの減収要因があったものの、抗がん剤「レンビマ」が引き続き大きく伸長したことに加え、第1四半期に計上した抗がん剤タゼメトスタット(一般名)の日本以外の地域における売上ロイヤルティ受領権の譲渡に係るマイルストン収入などにより、増収となりました。2019年度第2四半期連結累計期間 2020年度第2四半期連結累計期間 前年同期比 研究開発費 680 675 99.3 営業利益 320 341 106.4 税引前四半期利益 338 344 102.0
○ 主なグローバルブランドの売上収益は、「レンビマ」が685億円(前年同期比135.6%)、抗がん剤「ハラヴェン」が186億円(同90.2%)、抗てんかん剤「フィコンパ」(英名「Fycompa」)が131億円(同110.7%)となりました。