営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 143億8000万
- 2014年3月31日 +16.97%
- 168億2100万
個別
- 2013年3月31日
- 116億1300万
- 2014年3月31日 +0.33%
- 116億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/07/28 10:25
当連結会計年度(平成25年4月1日~平成26年3月31日)(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、カナダ等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、南アフリカの現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 (2) セグメント資産の調整額△35,889百万円及びセグメント負債の調整額△4,571百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2014/07/28 10:25
(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、カナダ等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、南アフリカの現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 (2) セグメント資産の調整額△37,421百万円及びセグメント負債の調整額△3,407百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/07/28 10:25
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場の実勢価格等を参考にして決定しております。 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2014/07/28 10:25
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の期首における利益剰余金が663百万円減少する見込みです。また、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ91百万円増加する見込みです。 - #5 業績等の概要
- その結果、売上高は1,438億2千2百万円(前期比 11.4%増)となり、21期連続増収となりました。2014/07/28 10:25
利益面につきましては、販売費及び一般管理費の増加があったものの、売上が堅調に推移したことにより、営業利益は168億2千1百万円(同 17.0%増)、経常利益は171億円(同 16.1%増)、当期純利益は89億4千7百万円(同 10.6%増)となりました。
報告セグメントの概況は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は693億3千6百万円と、前連結会計年度に比べ78億4千2百万円増加いたしました。日本、アジアを中心に積極的な広告・販売促進活動を行ったことにより、販売促進費が14億6千7百万円、広告費が35億4千9百万円増加いたしました。これらを反映し、売上高に占める販売費及び一般管理費の割合は前連結会計年度の47.7%から0.5ポイント上昇し48.2%となりました。2014/07/28 10:25
③ 営業利益
営業利益は168億2千1百万円(前期比 17.0%増)と5期連続の増益となり、過去最高を更新いたしました。売上高営業利益率は、前連結会計年度の11.1%から0.6ポイント上昇し11.7%となりました。