営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 74億1400万
- 2014年9月30日 -29.92%
- 51億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/13 9:15
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、カナダ等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、南アフリカの現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 3 セグメント利益又は損失(△)の調整額117百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2014/11/13 9:15
(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、カナダ等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカの現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 3 セグメント利益又は損失(△)の調整額176百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/13 9:15
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が1,030百万円増加し、利益剰余金が663百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高は672億6千3百万円(前年同期比 4.1%増)となりました。日本における消費税増税前の駆け込み需要の反動や天候不順の影響があったものの、海外において円安の影響に加え、アジアを中心に増収となったことが寄与しております。2014/11/13 9:15
利益面につきましては、日本において売上が微増収にとどまる中、消費税増税後の需要の反動減への対応や新製品の発売に合わせて販売促進費及び広告費を投入したこと、さらには新規分野への研究開発費などの増加もあり、営業利益は51億9千6百万円(同 29.9%減)、経常利益は56億2千9百万円(同 27.3%減)、四半期純利益は35億7千8百万円(同 20.9%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。