繰延税金負債
連結
- 2022年2月28日
- 23億6900万
- 2023年2月28日 -95.1%
- 1億1600万
個別
- 2022年2月28日
- 20億3800万
- 2023年2月28日 -70.22%
- 6億700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地の再評価法の適用2023/05/26 15:13
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき事業用土地の再評価を行い、当該評価差額のうち法人税その他の利益に関連する金額を課税標準とする税金に相当する金額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。
再評価の方法 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 「当期首残高」、及び「当期末残高」欄の[ ]内は内書きで、土地再評価差額金及び繰延税金負債の合計額です。2023/05/26 15:13
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/05/26 15:13
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) 繰延税金資産合計 5,065百万円 7,512百万円 (繰延税金負債) 前払年金費用 △1,079百万円 △1,274百万円 繰延税金負債合計 △7,103百万円 △8,119百万円 繰延税金負債の純額 △2,038百万円 △607百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/05/26 15:13
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳