繰延税金負債
連結
- 2023年2月28日
- 1億1600万
- 2024年2月29日 +999.99%
- 28億2100万
個別
- 2023年2月28日
- 6億700万
- 2024年2月29日 +455.35%
- 33億7100万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地の再評価法の適用2024/05/24 15:10
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき事業用土地の再評価を行い、当該評価差額のうち法人税その他の利益に関連する金額を課税標準とする税金に相当する金額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。
再評価の方法 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額です。2024/05/24 15:10
3 「当期首残高」、及び「当期末残高」欄の[ ]内は内書きで、土地再評価差額金及び繰延税金負債の合計額です。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/24 15:10
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 繰延税金資産合計 7,512百万円 7,866百万円 (繰延税金負債) 前払年金費用 △1,274百万円 △1,410百万円 繰延税金負債合計 △8,119百万円 △11,238百万円 繰延税金負債の純額 △607百万円 △3,371百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/24 15:10
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は3,287億7千9百万円となり、前連結会計年度末と比べて148億6千1百万円増加しました。これは主に、時価評価に伴う投資有価証券の増加、新研究棟建設に伴う建設仮勘定の増加によるものです。2024/05/24 15:10
当連結会計年度末の負債合計は616億9千6百万円となり、前連結会計年度末と比べて61億8千7百万円増加しました。これは主に、繰延税金負債の増加によるものです。
当連結会計年度末の純資産合計は2,670億8千2百万円となり、前連結会計年度末と比べて86億7千4百万円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金の増加及び為替の変動に伴う為替換算調整勘定の増加によるものです。