持田製薬(4534)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 29億5800万
- 2011年9月30日 +46.48%
- 43億3300万
- 2012年9月30日 +10.96%
- 48億800万
- 2013年9月30日 -9.73%
- 43億4000万
- 2014年9月30日 -74.42%
- 11億1000万
- 2015年9月30日 +536.04%
- 70億6000万
- 2016年9月30日 -47.32%
- 37億1900万
- 2017年9月30日 -66.77%
- 12億3600万
- 2018年9月30日 +223.54%
- 39億9900万
- 2019年9月30日 -52.29%
- 19億800万
- 2020年9月30日 +57.91%
- 30億1300万
- 2021年9月30日 -4.05%
- 28億9100万
- 2022年9月30日 +78.97%
- 51億7400万
- 2023年9月30日
- -59億3000万
- 2024年9月30日
- 85億1900万
- 2025年9月30日 -52.53%
- 40億4400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、25,957百万円となり、前連結会計年度末比で12,053百万円減少いたしました。2023/11/13 9:34
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に税金等調整前四半期純利益による収入がありましたが、棚卸資産の増加や売上債権の増加により5,930百万円の支出(前年同期は5,174百万円の収入)となりました。