売上高
連結
- 2013年3月31日
- 892億1000万
- 2014年3月31日 +5.31%
- 939億4700万
個別
- 2013年3月31日
- 844億3200万
- 2014年3月31日 +5.13%
- 887億6700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 13:49
(注)平成25年10月1日付で5株につき1株の割合で株式併合を行いましたが、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 22,359 45,323 71,701 93,947 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 3,172 7,052 13,022 15,806 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/06/27 13:49
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2014/06/27 13:49
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱メディセオ 18,762 医薬品関連事業 ㈱スズケン 18,068 医薬品関連事業 アルフレッサ㈱ 16,910 医薬品関連事業 東邦薬品㈱ 12,227 医薬品関連事業 - #4 事業等のリスク
- (3)製品売上構成上のリスク2014/06/27 13:49
当社グループの中核事業である医薬品の売上高のうち、主要製品「エパデール」が最も大きな売上高を占めております。このため、後発品の伸長や予期せぬ副作用、製品瑕疵等が発生し販売中止や製品回収に至った場合、経営成績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(4)研究開発に関するリスク - #5 業績等の概要
- また、ヘルスケア事業は、敏感肌のための基礎化粧品のエキスパートとして事業活動を行い、マーケティングの強化に努め市場開拓を図ってまいりました。2014/06/27 13:49
以上の結果、当連結会計年度の売上高につきましては、医薬品関連事業が全般的には順調に推移したこと、及びヘルスケア事業も堅調であったことから、939億4千7百万円となり、前期比5.3%の増収となりました。
利益面につきましては、販売費が前期に比べ増加したものの、医薬品関連事業の売上高増に伴う売上総利益の増加及び研究開発費を含む一般管理費の減少により、営業利益は166億円で前期比18.4%の増益、経常利益は167億9千9百万円で前期比18.4%の増益、当期純利益は98億9千2百万円で前期比8.1%の増益となりました。なお、投資有価証券評価損を第1四半期に計上しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/27 13:49
当連結会計年度は、医薬品関連事業が順調に進捗し売上高が増収となりました。また、研究開発費を含む一般管理費の減少により、営業利益は166億円と前期比18.4%の増益、経常利益は167億9千9百万円と前期比18.4%の増益となりました。また、当期純利益は98億9千2百万円と前期比8.1%の増益となりました。
なお、経営成績の詳細については、1[業績等の概要](1)に記載のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社に対する事項は次のとおりであります。2014/06/27 13:49
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高その他の営業取引高 116百万円21,561百万円1,631百万円 60百万円21,440百万円1,663百万円 営業取引以外の取引による取引高 259百万円 532百万円