純資産
連結
- 2013年3月31日
- 885億4200万
- 2014年3月31日 +5.81%
- 936億8800万
- 2015年3月31日 +5.32%
- 986億7000万
個別
- 2013年3月31日
- 872億5100万
- 2014年3月31日 +6.21%
- 926億6600万
- 2015年3月31日 +5.62%
- 978億7600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の繰延税金資産が490百万円、退職給付引当金が1,388百万円それぞれ減少し、繰越利益剰余金が898百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/06/26 13:18
なお、当事業年度の1株当たり純資産は45.23円増加しております。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の繰延税金資産が534百万円、退職給付に係る負債が1,514百万円それぞれ減少し、利益剰余金が979百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/06/26 13:18
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産は49.33円増加しております。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部では、前期末と比べ80億9千5百万円減少し、288億8千6百万円となりました。主な増減は、流動負債では、支払手形及び買掛金、電子記録債務の仕入債務や未払法人税等の減少などにより前期末比65億9千8百万円減少し、224億4千3百万円となりました。固定負債では、退職給付に係る負債の減少などにより前期末比14億9千6百万円減少し、64億4千3百万円となりました。2015/06/26 13:18
純資産の部では、当期純利益による利益剰余金の増加や投資有価証券の時価上昇によるその他有価証券評価差額金の増加などにより前期末比49億8千2百万円増加し、986億7千万円となりました。
この結果、自己資本比率は77.4%と前期比5.7ポイント増加しました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/26 13:18
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/26 13:18
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 13:18
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載をしておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 4,665.16円 4,968.40円 1株当たり当期純利益金額 488.66円 377.27円
2.当社は平成25年10月1日付で5株につき1株の割合で株式併合を行っております。