売上高
連結
- 2014年3月31日
- 939億4700万
- 2015年3月31日 -7.13%
- 872億5200万
個別
- 2014年3月31日
- 887億6700万
- 2015年3月31日 -7.23%
- 823億5100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 13:18
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 20,427 42,413 67,283 87,252 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,564 4,344 9,186 11,141 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/06/26 13:18
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2015/06/26 13:18
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱メディセオ 17,598 医薬品関連事業 ㈱スズケン 16,861 医薬品関連事業 アルフレッサ㈱ 15,165 医薬品関連事業 東邦薬品㈱ 10,700 医薬品関連事業 - #4 業績等の概要
- また、ヘルスケア事業は、敏感肌のための基礎化粧品のエキスパートとして事業活動を行い、マーケティングの強化に努め市場開拓を図ってまいりました。2015/06/26 13:18
以上の結果、当連結会計年度の売上高につきましては、主に医薬品関連事業での薬価改定や後発品使用促進策の影響などにより、872億5千2百万円となり、前期比7.1%の減収となりました。
利益面につきましては、販売費及び一般管理費が前期に比べ減少したものの医薬品関連事業の売上高減に伴う売上総利益の減少により、営業利益は116億8千9百万円で前期比29.6%の減益、経常利益は119億9百万円で前期比29.1%の減益、当期純利益は75億4千4百万円で前期比23.7%の減益となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/26 13:18
当連結会計年度は、医薬品関連事業での薬価改定や後発品使用促進策の影響などにより売上高が減収となりました。また、医薬品関連事業の売上高減に伴う売上総利益の減少により、営業利益は116億8千9百万円と前期比29.6%の減益、経常利益は119億9百万円と前期比29.1%の減益、当期純利益は75億4千4百万円と前期比23.7%の減益となりました。
なお、経営成績の詳細については、1[業績等の概要](1)に記載のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社に対する事項は次のとおりであります。2015/06/26 13:18
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高その他の営業取引高 60百万円21,440百万円1,663百万円 16百万円19,016百万円1,656百万円 営業取引以外の取引による取引高 532百万円 947百万円