売上高
連結
- 2018年3月31日
- 1067億6100万
- 2019年3月31日 +2.7%
- 1096億4300万
個別
- 2018年3月31日
- 1005億2800万
- 2019年3月31日 +2.43%
- 1029億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/27 14:22
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/27 14:22
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱メディセオ 20,765 医薬品関連事業 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2019/06/27 14:22
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2021年度 経営目標数値(連結)2019/06/27 14:22
売上高 108,000百万円
営業利益 11,000百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、ヘルスケア事業は、敏感肌のための基礎化粧品のエキスパートとして事業活動を行い、マーケティングの強化に努め市場開拓を図ってまいりました。2019/06/27 14:22
当連結会計年度の売上高につきましては、医薬品関連事業が薬剤費抑制政策の影響を受けるなかで全般的には順調に推移したこと、及びヘルスケア事業も堅調であったことから109,643百万円で前期比2.7%の増収となりました。
利益面につきましては、薬価改定の影響等により売上原価率が上昇しましたが、売上高の増加により売上総利益は増加しました。しかしながら、研究開発費の増加を主な要因として販売費及び一般管理費が前期を上回ったことにより、営業利益は10,590百万円で前期比9.2%の減益、経常利益は10,928百万円で前期比9.0%の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、原料価格に関する契約解釈をめぐる和解金による特別利益と販売権に関する減損損失による特別損失の計上があり、8,435百万円で前期比6.5%の減益となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/27 14:22
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社に対する事項は次のとおりであります。2019/06/27 14:22
前事業年度(自 2017年4月 1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月 1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1 百万円 1 百万円 仕入高 31,938 百万円 30,370 百万円