売上高
連結
- 2019年3月31日
- 1096億4300万
- 2020年3月31日 -7.15%
- 1017億9900万
個別
- 2019年3月31日
- 1029億6600万
- 2020年3月31日 -7.89%
- 948億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/26 13:46
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/26 13:46
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱メディセオ 19,070 医薬品関連事業 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/06/26 13:46
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2022年度 経営目標数値(連結)2020/06/26 13:46
売上高 104,000百万円
営業利益 10,000百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当連結会計年度における当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ)は、事業環境の変化にも対応し持続的に成長し続けるために、利益重視と将来への投資の継続を基本方針とし、「営業力強化による新薬等への注力」「次世代の柱構築のための継続的な投資」「選択と集中による、リソースの戦略的再配分」に重点的に取り組んでまいりました。医薬品関連事業では、循環器、産婦人科、皮膚科、精神科、消化器の重点領域等へリソースを集中し、スペシャリティファーマを目指して、主力製品を中心とした学術情報提供活動を積極的に展開いたしました。また、ヘルスケア事業は、敏感肌用スキンケアのパイオニアとして事業活動を行い、マーケティングの強化に努め市場開拓を図ってまいりました。2020/06/26 13:46
当連結会計年度の売上高につきましては、医薬品関連事業における薬剤費抑制政策の影響等により、101,799百万円となり、前期比7.2%の減収となりました。
利益面につきましては、研究開発費の減少を主な要因として販売費及び一般管理費が前期を下回りましたが、医薬品関連事業の売上高減少に伴い売上総利益が減少したことにより、営業利益は8,807百万円で前期比16.8%の減益、経常利益は9,154百万円で前期比16.2%の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、一部の医療用医薬品販売に関する提携契約の条件変更を行ったことで発生する契約損失による特別損失の計上等もあり、4,598百万円で前期比45.5%の減益となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/26 13:46
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社に対する事項は次のとおりであります。2020/06/26 13:46
前事業年度(自 2018年4月 1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月 1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1 百万円 1 百万円 仕入高 30,370 百万円 33,250 百万円