建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 4億7200万
- 2022年3月31日 +387.71%
- 23億200万
個別
- 2021年3月31日
- 1億9900万
- 2022年3月31日 +742.71%
- 16億7700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.支店には、当該支店が統括する事業所等の設備及び従業員が含まれております。2022/06/29 13:39
3.本表中には、建設仮勘定は含まれておりません。
4.その他は工具、器具及び備品であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期における主な増減は、次のとおりであります。2022/06/29 13:39
主な増加 (建物) 藤枝事業所医薬品研究設備他工事 198百万円 (建設仮勘定) 本社ビル建替工事 1,278百万円 主な減少 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/29 13:39
当連結会計年度末における流動資産は121,448百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,654百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が減少したものの、有価証券や売掛金(前連結会計年度は、受取手形及び売掛金)が増加したことによるものです。固定資産は41,691百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,306百万円減少しました。これは主に、建設仮勘定が増加したものの、投資有価証券が減少したことによるものです。
この結果、総資産は、163,139百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,347百万円増加しました。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2022/06/29 13:39
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた1,220百万円は、「建設仮勘定」472百万円、「その他」748百万円として組み替えております。