ゼリア新薬工業(4559)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンシューマーヘルスケア事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9億1271万
- 2014年6月30日 +34.74%
- 12億2975万
- 2015年6月30日 +41.68%
- 17億4235万
- 2016年6月30日 +8.58%
- 18億9193万
- 2017年6月30日 -6.66%
- 17億6596万
- 2018年6月30日 -16.24%
- 14億7914万
- 2019年6月30日 +19.87%
- 17億7301万
- 2020年6月30日 -40.1%
- 10億6197万
- 2021年6月30日 -7.14%
- 9億8612万
- 2022年6月30日 +36.55%
- 13億4657万
- 2023年6月30日 +1.52%
- 13億6701万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンシューマーヘルスケア事業
主力製品である「ヘパリーゼ群」につきましては、新型コロナウイルス感染症対策の行動規制緩和やそれに伴う人流の回復等により、医薬品ヘパリーゼ群・コンビニエンスストア向けヘパリーゼW群ともに売上が拡大いたしました。「コンドロイチン群」につきましても、積極的な広告宣伝投資などの効果もあり、売上は堅調に推移いたしました。また、2022年10月に発売した滋養強壮保健剤「ハイゼリー顆粒EX」につきましては、様々なメディアを駆使した認知度向上や拡販に努めております。
これらの結果、当事業の売上高は、63億17百万円(前年同四半期比5.5%増)、営業利益は13億67百万円(前年同四半期比1.5%増)となりました。2023/08/07 14:03