ゼリア新薬工業(4559)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンシューマーヘルスケア事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 21億2369万
- 2014年9月30日 +24.22%
- 26億3812万
- 2015年9月30日 +13.89%
- 30億463万
- 2016年9月30日 +24.36%
- 37億3662万
- 2017年9月30日 -12.31%
- 32億7682万
- 2018年9月30日 -21.42%
- 25億7500万
- 2019年9月30日 +34.8%
- 34億7102万
- 2020年9月30日 -32.23%
- 23億5219万
- 2021年9月30日 -15.95%
- 19億7696万
- 2022年9月30日 +24.18%
- 24億5497万
- 2023年9月30日 +2.9%
- 25億2614万
- 2024年9月30日 +23.59%
- 31億2198万
- 2025年9月30日 +1.57%
- 31億7089万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンシューマーヘルスケア事業
主力製品である「ヘパリーゼ群」につきましては、新型コロナウイルス感染症対策の行動規制緩和やそれに伴う人流の回復等により、医薬品ヘパリーゼ群・コンビニエンスストア向けヘパリーゼW群ともに売上が拡大いたしました。「コンドロイチン群」につきましても、積極的な広告宣伝投資などの効果もあり、売上は好調に推移いたしました。また、2023年4月に第2類医薬品に移行した月経前症候群(PMS)治療薬「プレフェミン」をはじめとする西洋ハーブ群や、歯周病・口臭対策用薬用歯みがきマスデント群につきましても売上は伸長いたしました。
これらの結果、当事業の売上高は、127億円(前年同四半期比4.7%増)、営業利益は25億26百万円(前年同四半期比2.9%増)となりました。2023/11/06 15:09