参天製薬(4536)の法人所得税費用の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 106億4300万
- 2014年6月30日 -82.2%
- 18億9400万
- 2014年9月30日 +152.43%
- 47億8100万
- 2014年12月31日 +89.12%
- 90億4200万
- 2015年3月31日 +30.84%
- 118億3100万
- 2015年6月30日 -68.85%
- 36億8500万
- 2015年9月30日 +488.3%
- 216億7900万
- 2015年12月31日 +13.35%
- 245億7300万
- 2016年3月31日 +6.2%
- 260億9700万
- 2016年6月30日 -88.77%
- 29億3000万
- 2016年9月30日 +51.06%
- 44億2600万
- 2016年12月31日 +57.61%
- 69億7600万
- 2017年3月31日 +25.69%
- 87億6800万
有報情報
- #1 注記事項-繰延税金及び法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 法人所得税費用 ①純損益を通じて認識される法人所得税」に記載の繰延法人所得税小計との差額は為替の変動によるものです。
(注) 上表の純損益を通じて認識された一時差異の純額と、「2025/06/23 15:27(単位:百万円) 当連結会計年度期首
(2024年4月1日)純損益を通じて認識 その他の包括利益
において認識当連結会計年度
(2025年3月31日)将来減算一時差異 退職給付に係る負債 891 △11 △147 733 棚卸資産 2,112 △295 - 1,817 未払賞与 776 △175 - 601 減価償却超過額 231 42 - 273 委託研究 704 △179 - 525 未払事業税 252 △113 - 140 有給休暇引当金 115 △3 - 112 未払金 3,361 △1,965 - 1,396 リース負債 1,701 28 - 1,729 その他 2,131 △685 - 1,446 小計 12,274 △3,356 △147 8,772 将来加算一時差異 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 △3,500 - 1,203 △2,297 製品に係る無形資産 △8,037 1,203 - △6,834 使用権資産 △1,668 △29 - △1,697 小計 △13,205 1,174 1,203 △10,828 税務上の繰越欠損金 繰越欠損金 10,319 △852 - 9,467 小計 10,319 △852 - 9,467 純額 9,388 △3,034 1,057 7,411 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7)法人所得税2025/06/23 15:27
法人所得税費用は、当期税金と繰延税金の合計として表示しています。
当期税金は、報告期間の末日において、制定され又は実質的に制定されている税率を使用して、税務当局に納付又は税務当局から還付されると予想される金額で算定しています。当期税金は、その税金がその他の包括利益又は直接資本に認識される取引又は事象から発生する場合及び企業結合から発生する場合を除いて、当期の純損益で認識しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 持分法による投資損失は、7億円となりました。2025/06/23 15:27
法人所得税費用は、前連結会計年度より85億円増加し、116億円となりました。これは主に、上述のIFRS(フル)ベースの営業利益の増加に伴う税引前当期利益が増加したこと、及び前連結会計年度に在外子会社で繰延税金資産を認識したことによるものです。
これらにより、当期利益は前連結会計年度と比べ34.3%増加し、359億円となりました。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/23 15:27
(単位:百万円) 受取利息、受取配当金及び支払利息(△は益) △303 △469 法人所得税費用 3,171 11,628 営業債権及びその他の債権の増減(△は増加) 18,384 18,512 - #5 連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- ①【連結純損益及びその他の包括利益計算書】2025/06/23 15:27
(単位:百万円) 税引前当期利益 29,874 47,481 法人所得税費用 13 △3,171 △11,628 当期利益 26,703 35,853