- 4536
- 2026/10/13
- 時価
- 5478億円
- PER 予
- 13.65倍
- 2010年以降
- 赤字-95.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.82倍
- 2010年以降
- 1.22-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 13.32%
- ROA 予
- 9.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
参天製薬(4536)の売上収益の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 1462億6000万
- 2014年6月30日 -76.97%
- 336億8700万
- 2014年9月30日 +113.49%
- 719億2000万
- 2014年12月31日 +62.41%
- 1168億200万
- 2015年3月31日 +38.55%
- 1618億3100万
- 2015年6月30日 -70.35%
- 479億7500万
- 2015年9月30日 +104.01%
- 978億7300万
- 2015年12月31日 +52.45%
- 1492億400万
- 2016年3月31日 +30.89%
- 1952億9100万
- 2016年6月30日 -74.39%
- 500億600万
- 2016年9月30日 +95.63%
- 978億2900万
- 2016年12月31日 +54.01%
- 1506億6700万
- 2017年3月31日 +32.14%
- 1990億9600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/18 15:05
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上収益(百万円) 137,879 291,624 税引前中間(当期)利益(百万円) 17,634 47,442 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ・薬価抑制及び後発品使用促進による長期収載品の価格競争激化 [短期/中期/長期]2026/06/18 15:05
・成長鈍化しつつある日本市場における売上収益への過度な依存 [短期/中期]
機会シナリオ - #3 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/18 15:05
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上収益 株式会社スズケン 43,463
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上収益 株式会社スズケン 36,978 - #4 事業等のリスク
- (2)コンプライアンス2026/06/18 15:05
社会規範や法令等に違反する事態が発生した場合、Santenグループの社会的信用やブランドイメージの低下、株価下落による企業価値の損失、売上収益の減少や損害賠償の支払い等により、Santenグループの業績悪化や事業継続が困難になる等、企業経営に大きな影響を及ぼす可能性があります。
Santenグループは「天機に参与する」という基本理念のもと、基本理念を社員が遵守すべき基準として具体化した「参天企業倫理綱領」及び「グローバル・コンプライアンス・ポリシー」を制定し、チーフコンプライアンスオフィサーの下、グローバルでのコンプライアンス推進体制を強化するとともに、法令や規制が厳しくなるヘルスケア業界において全従業員へのグローバルでの体系的な教育プログラムを導入し、実施しています。毎年、企業倫理綱領周知月間を設定し、グローバルで共通テーマでのコンプライアンスE-ラーニングの実施や、CEO、地域トップからのコンプライアンスメッセージを発信する等、コンプライアンス意識の醸成及び法令遵守の強化にも努めています。 - #5 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注)1 売上収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。なお、アジアには中国を含んでいません。2026/06/18 15:05
2 非流動資産は資産の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しており、金融資産、退職給付に係る資産及び繰延税金資産を含んでいません。 - #6 役員報酬(連結)
- 図表1:制度の目的及び概要2026/06/18 15:05
図表2:総報酬の基準額における基本報酬、年次賞与及び株式報酬の構成比率報酬の種類 目的・概要 固定 基本報酬 ・職務評価等に基づく月額固定報酬 変動 年次賞与(年次インセンティブ) ・事業年度毎の業績目標の達成を通じ、着実に成果を積み上げるための業績連動報酬とし、基準額は基本報酬に対して0.5の比率で設定・年次賞与は、単年度業績指標に連動する会社業績連動部分と個人業績連動部分から構成され、それぞれについて、基準額の0%~200%の範囲で支給額を決定する。ただし、CEOについては、会社業績連動部分のみで構成される・会社業績連動部分は、CEOに対しては年次賞与全体の100%のウェイトを割り当て、CEO以外の取締役(社外取締役を除く)に対しては、80%のウェイトを割り当てる。会社業績連動部分は、経営上重要な指標である売上収益、コア営業利益額、ROEの目標達成度に連動させ、支給率を決定する。各指標の評価ウェイトは図表3のとおり・CEO以外の取締役(社外取締役を除く)に対する個人業績連動部分については、年次賞与全体の20%のウェイトを割り当て、CEOが各取締役と面談にて期初の目標設定及び期末の評価を実施のうえ、支給率を決定する・上記各支給率に基づいて支給額を決定し、毎事業年度終了後に支給する 株式報酬(中長期インセンティブ) ・当社のビジョンの実現や戦略の遂行に向け意欲高く取り組むことを促し、株主との一層の価値共有を進めることを目的として、以下の2つにより構成し、交付株式数の基礎となる基準額はいずれも基本報酬に対して0.4の比率で設定(パフォーマンス・シェア・ユニット制度)・中期経営計画の期間等都度決定する一定期間(以下、「業績評価期間」)中の当社業績等の評価指標及び当該評価指標ごとの個別評価期間をあらかじめ設定し、当該評価指標の達成率等に応じて交付する株式数及び金銭額を変動させる業績連動型株式報酬制度・グローバルのライフサイエンス企業をピアグループとして設定した相対TSR(ウェイト70%)及び戦略目標(ウェイト30%)の達成度に応じて0%~200%の範囲で株式交付率等を決定(詳細は図表4のとおり)・業績評価期間満了時点で対象取締役の地位にあること等の条件を満たすことにより、業績評価期間終了後に株式及び金銭を交付する(リストリクテッド・ストック・ユニット制度)・毎事業年度において基準額相当の株式ユニットを付与し、3年間の勤務継続等の条件を満たすことにより、当該ユニット数に相当する数の当社株式及び金銭を交付する
図表3:年次賞与の評価指標及び評価ウェイト - #7 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 顧客との契約から認識した収益の分解は、以下のとおりです。2026/06/18 15:05
(1)売上収益の分解
主要製品売上収益 - #8 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 営業債権及びその他の債権については、信用管理規程に従い取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を毎期把握する体制としています。2026/06/18 15:05
Santenグループと取引のある医薬品卸のうち、上位10社への取引高の集中度は、当連結会計年度における連結売上収益の45%(前連結会計年度は50%)に達しており、医薬品卸の倒産などにより貸倒が発生した場合、Santenグループの業績に影響を及ぼします。
差入保証金は、主にオフィス賃借に係る差入敷金であり、相手先の財政状態について情報を収集・評価することにより、回収懸念の早期把握や信用リスクの低減を図っています。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ■KPI2026/06/18 15:05
1 参考値売上収益 4,000億円 コア営業利益 800億円(EBITDA:900億円)1 ROE 14%以上 EPS成長率 2桁成長2(EPS:160円以上) 株主還元 ・38円/年を配当下限とし、配当性向40%を目安に増配・株価と余資の状況を勘案し、機動的に自社株買いを実施3・ROE、EPSの更なる上昇を企図
2 2024年度実績-2029年度目標CAGR - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:億円)2026/06/18 15:05
[売上収益]前連結会計年度 当連結会計年度 対前年度増減率 売上収益 3,000 2,916 △2.8% コア営業利益※1 594 551 △7.1%
薬価改定等の影響がありましたが、新製品や主力製品拡大に注力した結果、前連結会計年度と比べ2.8%の減少にとどめ、2,916億円となりました。 - #11 連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- ①【連結純損益及びその他の包括利益計算書】2026/06/18 15:05
(単位:百万円) 注記番号 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上収益 6,7 300,004 291,624 売上原価 31 △128,977 △121,881