営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 18億7200万
- 2017年6月30日 -4.86%
- 17億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△95百万円、たな卸資産の調整額29百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/10 11:04
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 11:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期の業績につきましては、『国内食品事業』、『国内化成品その他事業』、『海外事業』がそれぞれ前年同期を上回る実績を確保し、売上高は214億69百万円(前年同期比2億63百万円、1.2%増)となりました。2017/08/10 11:04
利益面では、『国内食品事業』及び『国内化成品その他事業』では、売上伸長、効率的オペレーションの推進等により、前年を上回る利益を獲得したものの、『海外事業』においては、前年より大きく利益が減少しました。この結果、営業利益は17億81百万円(前年同期比90百万円、4.8%減)、経常利益は18億22百万円(前年同期比0百万円、0.1%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益として理研食品(大連)有限公司の関係会社清算益を計上したことにより、14億0百万円(前年同期比79百万円、6.0%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。