理研ビタミン(4526)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 17億2100万
- 2011年6月30日 -41.66%
- 10億400万
- 2012年6月30日 -10.96%
- 8億9400万
- 2013年6月30日 +45.86%
- 13億400万
- 2014年6月30日 -13.88%
- 11億2300万
- 2015年6月30日 +30.63%
- 14億6700万
- 2016年6月30日 +27.61%
- 18億7200万
- 2017年6月30日 -4.86%
- 17億8100万
- 2018年6月30日 -27.29%
- 12億9500万
- 2019年6月30日 +12.36%
- 14億5500万
- 2020年6月30日
- -7億2200万
- 2021年6月30日
- 10億900万
- 2022年6月30日 +100.5%
- 20億2300万
- 2023年6月30日 +22.39%
- 24億7600万
- 2024年6月30日 +1.86%
- 25億2200万
- 2025年6月30日 -6.23%
- 23億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△94百万円、棚卸資産の調整額△4百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 16:03
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 16:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、『国内食品事業』、『国内化成品その他事業』が前年同期を上回る実績を確保し、221億89百万円(前年同期比6億19百万円、2.9%増)となりました。2023/08/10 16:03
利益面では、海外事業が販売数量の減少などにより減益となりましたが、国内食品事業および国内化成品その他事業において原材料等の高騰に対する価格改定の効果が出たことなどにより、営業利益は24億76百万円(前年同期比4億53百万円、22.4%増)、経常利益は29億98百万円(前年同期比5億62百万円、23.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億68百万円(前年同期比2億35百万円、12.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。