理研ビタミン(4526)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 30億9700万
- 2011年9月30日 -54.83%
- 13億9900万
- 2012年9月30日 +12.51%
- 15億7400万
- 2013年9月30日 +50.89%
- 23億7500万
- 2014年9月30日 -15.45%
- 20億800万
- 2015年9月30日 +45.57%
- 29億2300万
- 2016年9月30日 +10.06%
- 32億1700万
- 2017年9月30日 +3.85%
- 33億4100万
- 2018年9月30日 -33.04%
- 22億3700万
- 2019年9月30日 +35.54%
- 30億3200万
- 2020年9月30日
- -4億9500万
- 2021年9月30日
- 23億9600万
- 2022年9月30日 +48.46%
- 35億5700万
- 2023年9月30日 +29.21%
- 45億9600万
- 2024年9月30日 +0.65%
- 46億2600万
- 2025年9月30日 -11.57%
- 40億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△195百万円、棚卸資産の調整額△64百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/10 16:07
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 16:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、『国内食品事業』、『国内化成品その他事業』が前年同期を上回る実績を確保し、446億13百万円(前年同期比9億82百万円、2.3%増)となりました。2023/11/10 16:07
利益面では、海外事業が販売数量の減少などにより減益となりましたが、国内食品事業および国内化成品その他事業において原材料等の高騰に対する価格改定の効果が出たことなどにより、営業利益は45億96百万円(前年同期比10億39百万円、29.2%増)、経常利益は52億20百万円(前年同期比10億71百万円、25.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億67百万円(前年同期比5億21百万円、16.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。