- 4526
- 2026/09/11
- 時価
- 1016億円
- PER 予
- 12.81倍
- 2010年以降
- 赤字-53.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.66-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 8.89%
- ROA 予
- 6.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 12億9500万
- 2019年6月30日 +12.36%
- 14億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△113百万円、たな卸資産の調整額△39百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/10/28 14:48
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/28 14:48
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、『国内食品事業』、『国内化成品その他事業』の売上が前年同期を下回りました。また、『海外事業』では『青島福生食品有限公司(中国)』において取引の実在性を確認するには至らなかったエビの加工販売の取引および関係する取引の売上23億71百万円を取り消したことにより、前年同期を下回りました。その結果、売上高は204億93百万円(前年同期比16億14百万円、7.3%減)となりました。2020/10/28 14:48
利益面では、『国内食品事業』においては、原料である海藻価格の上昇に加え、家庭用ドレッシングのリニューアルに伴う広告宣伝費の増加等により前年同期を下回りました。一方、『国内化成品その他事業』では高付加価値品の拡販、『海外事業』では青島福生食品有限公司(総資産額83億41百万円)においてたな卸資産評価損を計上したものの、改良剤事業において高付加価値品の拡販および効率的な生産オペレーションの推進等により営業損失額が減少しました。この結果、営業利益は14億55百万円(前年同期比1億60百万円、12.4%増)、経常利益は13億88百万円(前年同期比94百万円、7.3%増)となりました。また、青島福生食品において取引の実在性を確認するには至らなかったエビの加工販売の取引および関係する取引の売上原価相当分23億4百万円を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は14億51百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益8億10百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。