構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 4億6700万
- 2018年3月31日 -0.86%
- 4億6300万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/10/28 14:27
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 8百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 30 0 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/10/28 14:27
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 6百万円 44百万円 機械装置及び運搬具 22 63 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/10/28 14:27
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 822百万円 -百万円 無形固定資産の「その他」(土地使用権) 55 -
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係わる国庫補助金等の受入れにより取得価額から控除している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2020/10/28 14:27
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 356百万円 430百万円 機械装置及び運搬具 584 607 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2020/10/28 14:27
当社グループの資産グルーピングは、賃貸資産及び遊休資産においては個別物件単位で、事業用資産においては管理会計上の区分を基準に、工場単位によって行っております。このうち遊休状態にあり今後の使用目処がたっていない当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を506百万円として特別損失に計上いたしました。会社名 場所 用途 種類 減損損失(百万円) 青島福生食品有限公司 中華人民共和国山東省青島膠州市 遊休資産 建物及び構築物 196 機械装置及び運搬具 306 工具、器具及び備品 2
なお、青島福生食品有限公司が保有する各資産については、今後の使用目処が立たないことから、回収可能価額を零として評価しております。