営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 47億4800万
- 2018年12月31日 -13.73%
- 40億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△295百万円、たな卸資産の調整額△23百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/10/28 14:39
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/28 14:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、『国内食品事業』、『国内化成品その他事業』、『海外事業』がそれぞれ前年同期を上回る実績を確保し、売上高は672億37百万円(前年同期比7億38百万円、1.1%増)となりました。2020/10/28 14:39
利益面では、販売品目構成の変化や原材料価格の上昇、減価償却費等の増加に加え、連結子会社である青島福生食品有限公司(総資産額102億14百万円)において売掛金の回収状況などを踏まえて貸倒引当金を計上したことやたな卸資産評価損を計上したことなどにより、営業利益は40億96百万円(前年同期比6億52百万円、13.7%減)、経常利益は40億28百万円(前年同期比1億84百万円、4.4%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億59百万円(前年同期比45百万円、1.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。