- 4538
- 2026/09/29
- 時価
- 207億円
- PER 予
- 14.44倍
- 2010年以降
- 赤字-2864.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.36-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.09%
- ROE 予
- 3.64%
- ROA 予
- 1.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2018/06/26 14:41
重要な会計方針「4 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
機械及び装置 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用
定額法
なお、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/26 14:41 - #3 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/26 14:41前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)京橋駐車場売却損 5百万円 ― ―百万円 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/06/26 14:41前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)大博通り駐車場売却益 477百万円 名古屋市駐車場及び
倉庫売却益567百万円 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損のうち主なものは、次のとおりであります。
前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物 2百万円 7百万円 構築物 0 〃 2018/06/26 14:41 - #6 担保に供している資産の注記
※4 このうち次の有形固定資産を担保に供しております。2018/06/26 14:41
(1) 城東・岡山・茨城工場工場財団- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※2 圧縮記帳額2018/06/26 14:41
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2018/06/26 14:41
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/26 14:41
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 小計 549 〃 497 〃 (固定資産) 投資有価証券評価損 50 〃 46 〃
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロ-)2018/06/26 14:41
投資活動によるキャッシュ・フロ-は、有形固定資産の売却による収入等があったものの、有形固定資産や無形固定資産の取得による支出等により9億84百万円の支出となりました。(前事業年度は7億86百万円の支出)
(財務活動によるキャッシュ・フロ-)- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(キャッシュ・フロー計算書関係)2018/06/26 14:41
前事業年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△400百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△318百万円、「その他」△81百万円として組み替えております。- #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減2018/06/26 14:41
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 107百万円 109百万円 有形固定資産の売却に伴う減少額 ― 〃 △8 〃 時の経過による調整額 2 〃 1 〃 IRBANK 採用情報
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