日医工(4541)の無形資産(IFRS)の推移 - 四半期
連結
- 2018年3月31日
- 457億3500万
- 2019年3月31日 +2.16%
- 467億2100万
- 2019年6月30日 +8.23%
- 505億6500万
- 2019年9月30日 +11.96%
- 566億1500万
- 2019年12月31日 +3.59%
- 586億4700万
- 2020年3月31日 -3.48%
- 566億700万
- 2020年6月30日 +2.43%
- 579億8400万
- 2020年9月30日 +0.7%
- 583億8900万
- 2020年12月31日 +1.43%
- 592億2500万
- 2021年3月31日 -3.83%
- 569億5700万
- 2021年6月30日 +7.68%
- 613億3400万
- 2021年9月30日 +3.66%
- 635億7700万
- 2021年12月31日 +2.85%
- 653億8700万
- 2022年3月31日 -39.42%
- 396億900万
- 2022年6月30日 +4.79%
- 415億500万
- 2022年9月30日 -46.59%
- 221億6700万
- 2022年12月31日 -10.44%
- 198億5200万
有報情報
- #1 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当第2四半期連結会計期間における売却目的で保有する非流動資産のうち主なものは、米国事業において連結子会社が保有する土地、建物及び機械装置等の有形固定資産ならびに無形資産の一部について、売却する意思決定を行ったことにより、当該資産を売却目的で保有する資産に分類したものであり、当連結会計年度中に売却することが見込まれております。また、国内事業において当社が保有する土地及び建物等の有形固定資産の一部について、2022年9月に売却先と不動産売買契約を締結したことにより、当該資産を売却目的で保有する資産に分類しており、2022年10月に売却が完了しております。2022/11/14 15:01
上記米国事業における資産については、売却目的で保有する資産への分類に伴い減損損失が生じており、売却コスト控除後の公正価値により測定しております。公正価値は、入札価格を基に算出しているため、公正価値のヒエラルキーはレベル2であります。これにより計上された減損損失は2,944百万円であり、要約四半期連結損益計算書のその他の営業費用に含まれております。 - #2 注記事項-減損損失、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/11/14 15:01
前第2四半期連結累計期間は主に日医工グループにおける神経系用薬の開発費で、78百万円を減損しております。前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) その他 - 993 無形資産 計 212 20,671 減損損失 合計 212 48,702
当第2四半期連結累計期間に減損損失を認識した主な資産は次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、当第2四半期連結累計期間において2,439百万円の支出超過となりました。主な要因は以下です。2022/11/14 15:01
財務活動によるキャッシュ・フローは、当第2四半期連結累計期間において34,099百万円の収入超過となりました。主な要因は以下です。内容 金額(百万円) 有形固定資産の取得による支出 △1,843 無形資産の取得による支出 △1,957 条件付対価の決済による収入 1,053
- #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/11/14 15:01
(単位:百万円) 有形固定資産の取得による支出 △2,090 △1,843 無形資産の取得による支出 △7,937 △1,957 持分法で会計処理されている投資の売却による収入 2,500 - - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2022/11/14 15:01
(単位:百万円) のれん 9 18,479 - 無形資産 9 39,609 22,167 持分法で会計処理されている投資 68 68